2017.05.09

スマート介護 vol.4カタログ発刊

プラス株式会社(東京都港区 代表取締役社長 今泉公二)は、介護・福祉施設向けデリバリーサービス「スマート介護」のvol.4カタログを2017年5月1日に発刊いたしました。
「スマート介護」は、プラスの社内カンパニーのジョインテックスが、提携する文具事務用品店と協働して全国の介護・福祉施設を対象に展開する営業サポート付きデリバリーサービスです。ジョインテックスが オフィス向けや文教市場向けデリバリーサービスで培った実績、ノウハウを生かして2014年5月にスタート。忙しい介護・福祉施設の職員の方々の労力を軽減して経営効率を高め、本来業務であるケアやコミュニケーションに集中できるよう、施設運営のバックヤードを多角的に支えていこうというサービス特性が高く 評価されて、採用数は23,000施設以上に拡大しています。
今回発刊するvol.4カタログは、お客様からの声にお応えして文具・生活用品、レクリエーション・リハビリ用品の品揃えをさらに大幅に拡充しました。カタログ掲載は約18,000アイテム(約4,000アイテム増)、またWEBでは約133,000アイテム(約92,000アイテム増)。合計で約151,000アイテムを掲載しています。
さらに介護現場で重要な位置づけとなっている介護レクリエーション企画を56種類から100種類へ大幅拡大。WEBから無料でダウンロード可能です。同企画は今後もさらに充実させていきます。
ジョインテックスでは、介護施設の職員の方、介護を受ける高齢者の方、ご家族の方のサポートの一助となることを目指し、より良いサービスの拡充を進め、2年後の2019年には採用数80,000施設獲得を目指してまいります。
プラス株式会社のニュースリリースはこちら。
http://www.plus.co.jp/news/201705/001614.html